【呟き】5/13

今日も今日とて60年代のマイルスを聴く。

正しく言うと、60年代のマイルスの録音におけるサイドメンのプレイを聴く。

ハービー、ロン・カーター、トニー。

60年代のマイルスが求めたサウンドを身体が吸収し、それがなんなのかをなんとなく感じる事が出来てきたけど、それがなんなのかを言葉に出来る段階までは程遠い。

ジャズはそうやって知っていく。覚えていく。分かっていく。言語化できるようになっていく。

コメント

タイトルとURLをコピーしました