【ジャズ活】ジャズ批評 2020年7月号

ジャズ(音楽)の歴史を後追いするのはなかなか大変なもので

100年以上の歴史、ジャズメン、音源、相関図、書籍など、勉強内容を挙げればキリがありません。

70年代までのジャズの知識がある程度身につき始めた私なので、並行して現在のジャズの勉強も取り入れていこうとジャズ批評の定期購読を始めました。

ジャズ批評を使ってどう現在のジャズを勉強していくかは探り探りですが

コラムから現在のジャズの動向を読み取ったり、活躍中のミュージシャンの名前を視界に入れたり、新譜コーナーから直感で気になるCDを購入して聴いてみようと考えています。

話は逸れますが、2020年7月号はハービー生誕80周年記念特別号です。

44章にわたるハービー物語…。

さすがにここまでの文章量だとハービーについて嫌でも詳しくなりますね。(あ、実際は全然嫌じゃないですけど)

さて、話は戻りまして、今回のジャズ批評を読んで購入を決めたのはゴーゴー・ペンギンのゴーゴー・ペンギンです。

誤字じゃないですよ。ゴーゴー・ペンギンというバンドがバンド名をそのままアルバム名にしたのでゴーゴー・ペンギン(バンド名)のゴーゴー・ペンギン(アルバム名)なのです。

何で上記の購入を決めたのかと言われれば「ゴーゴー・ペンギンという名前が気になったから。」で、そんな感じで適当に気長にのんびりと、で良いんじゃないのかと思うのであります。

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